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今夜、すベてのバーで (講談社文庫)
今夜、すベてのバーで (講談社文庫) (JUGEMレビュー »)
中島 らも
アルコール中毒と診断された小島容の入院から退院までの話。
小島容の刹那的な思想と現実への冷ややかな視線を通し、身の回りの出来事を観察する。限りなくノンフィクションに近いフィクションであり、これ以後の彼の作品、エッセイのコアとなる作品である。書評ではない。お薦めだ!
とにかく、一読されたい。
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Yesterday And Today

Yesterday And Today

昨夜の酩酊は素晴らしいものだった。
みんなが自由だった。
みんなが渾沌を求めていた。
俺は未熟だった。

なんか、異常に語ってしまったかな。
もう、老獪ですね。

でも、また、あったらいいな。

でも、オールはきついな…。

お疲れ様でした。

明け方に読んだ江國香織の短編集の名前が思い出せない。
「デューク」「ねぎを刻む」…
| ESS | 20:03 | comments(3) | trackbacks(1) |
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| - | 20:03 | - | - |
コメント
お疲れ様でしたー!楽しかったですね^^

>明け方に読んだ江國香織の短編集の名前が思い出せない。
>「デューク」「ねぎを刻む」…

『つめたいよるに』です。
| みほこ@KESS | 2006/01/15 11:34 AM |
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

酔っ払って偉そうなことを言ってたかもしれませんが、、、ごめんなさい。。。

| おすぎ | 2006/01/15 1:28 PM |
珍しく来客がおはしたようでござんすな。

>みほこ

『つめたいよるに』

朦朧たる意識の中で、短篇集の名前をしっかりと失念してしまった。しかと心得たぞよ。あのショートショートは読みやすいわね。

>おすぎ

酩酊に溺れる姿は一興であった。
あの場は無礼講さ。どんな「偉そうなこと」を言ったかは覚えておらんが…。

しっかし、楽しい一夜でござんした。
| 主 | 2006/01/15 1:42 PM |
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| osugi.com | 2006/01/15 11:42 PM |